AirSelfie(エアセルフィー)

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スマートフォンと一体化するポケットサイズのドローン!

 

普段はスマートフォンと一緒に、専用のケースに入れて持ち運び、
ここぞという場面でさっと取り出し、飛ばす
そんな使い方が似合う、オシャレな機体です

 

重さのたったの61gで、航空法の制限を受けません。

 

アメリカではそのあまりに軽すぎる重量からドローンとは呼ばずに
「フライングカメラ」
と呼んでいるそうです。

カメラをそっと飛ばして写真を撮る…そんな使い方が合ってるわけですね☆

 

▼用途に合った、2種類のスタイル

AirSelfieは、
・専用ケース型
・専用バッテリー型
の2種類が用意されています。

 

専用ケース型は、スマートフォンと一緒に持ち運びができますが
その分飛行時間は3分ほど

 

専用バッテリーを使うと12600mAhのバッテリーで充電が可能です。

 

▼使い方

スマートフォンで専用アプリをインストールして、起動すると3つのモードが用意されています。

 

1.セルフィーモード
上昇・下降、左右の旋回、左右の移動が行える、「自撮りに適した」モードです
(前後の移動はできません)

 

2.セルフィーモーションコントロールモード
アプリ内のスティックを使い、スライドさせたりスマートフォンを傾けることで操作します。
前後の移動も可能です。
※一般的に使用されるのはこのモードのようです。

 

3.スタンダードコントロールモード

 

▼YouTuberにも人気!?

なんと!人気YouTuberの「Hikakin」さんが動画で取り上げて紹介したものが
このAirSelfieなんです。

 

3分という飛行時間はまだまだ物足りないようには感じてしまいますが

今後もこういった便利がドローンがますます増えてゆくと良いですね(*^^*)

 

▼TV「ワイドナショー」でも取り上げられました♪(2017年9月17日)

参考記事▶ワイドナショー『エアセルフィー』空飛ぶ自撮り用カメラ

 

松本人志さんからは「自撮り棒とそんなに変わらない」とつっこまれていましたが。。( •̀ㅁ•́;)

 

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