なんと!

「嵐にしやがれ」

で二宮くんがドローンを飛ばしたそうですよー!
観てなかったーーー(@_@;)

二宮くんも注目するドローン♪
「ドローンを扱える男になりたい」
と話していたそうです

そこで紹介されていたドローンは3つ
・PowerUp
・バイオニックバード

そして、おなじみの
・DOBBY!
次回、また詳しく報告します☆

今さら聞けない!「ドローン」は何が凄いのか ラジコンとの「3つの決定的な違い」とは

 

今日はこのサイトで勉強しました☆

ドローンがすごいことは知ってる…けど、何がどうすごいのか!?

ラジコンヘリとは結局どう違うのか?

そう感じている方も、意外といるんじゃないでしょうか?
上で紹介しているサイトでは、3つのポイントでまとめています(*^^*)
ポイント1:飛行安定性と低価格化
ポイント2:ソフトウェアによる自律飛行
ポイント3:ほかのIT技術との連携

次回から、これらのポイントについて見てゆきますねー!

 

やっぱり、一番人気のドローンは

Phantom4

ですよね。

 

その能力はいかに?

 

ただ、まずは「航空法」についておさらいしておきましょうね

日本においては、150m以上の高さにドローンを飛ばそうする時には許可が必要なので!

そこだけはお忘れなく…

 

それでは、驚きのPhantom4の能力について紹介します。

まず、プロポからの距離は

3.5kmまでOK!

これは電波が届く限界なのです。

すごい距離だと思いませんか??

そして、最高速度は時速72km!

車に匹敵するほどのスピードなんです。

 

今回は、そんなドローンの限界能力について調べてみました。

ではまた!

 

 

 

これからの時期、安くなるのはなにもお洋服だけとは限りません。

なんと、ドローンもクリスマスに買うのが良いのかも?ですね
DJI クリスマスキャンペーン2016

ファントム3が半額!
5万円台というのは、かなりお買い得ですね。
これを機に、新しくドローンに触れる人がたくさん出てくるかも(*^^*)

下の方にはファントムやINSPIREの紹介動画もあります。
どれも、映画みたいな映像でかっこいい!!

けどやっぱり私はMAVICが好きだな~
どなたか…プレゼントしてください(笑)

 

DJIが5.2K動画も撮影可能で前人未踏の速度と敏捷性を誇る「Inspire 2」を発表

なんとなく噂には聞いていましたが、Inspire 2がついに発表されましたね。
4Kを超える、5.2K動画の撮影!
なんと時速108kmで飛行可能!

108km!!!!
高速道路を走る車みたい!

ひゃー!

4Kでの撮影でも、かなりデータ量が大きいようですし、
5.2Kとなると…
これは本当にプロ用になりそうですね。

おしゃれでかわいいトイドローンのニュースも気になりますが、
より本格的なドローンも今後どんどん出てきそうです!

 

米フロリダ大学が開発する脳波で飛ばすドローン

先日、「親指で操縦するドローン」という記事を書きましたが

今回はそれをさらに超えるニュースです!

 

なんと!もう手も使わず、ドローンを「脳波」で操っちゃうとは…!

開発段階とかではなく、すでにレースを行ってるというのでさらに驚きです(゚д゚)

 

これって、雑念とかが入るとブレたりとかするのでしょうか(笑)

脳波で飛ばすことが一般的になれば、両手も自由になるわけですから

よりドローンとの一体感を感じられるかもしれませんね!

 

ドローンを目視するには視力が大切

 

今日はこちらのコラムを紹介します☆

先日、友人がドローンを飛ばしているところを見ていて思いましたが、
ちょっと高く上げるだけで、ずいぶん遠くに見えるものなんですね
例えば次の信号まで50m、という距離は近く感じるのですが
50m上空にドローンがあるというのは、ずいぶん遠くに感じるんです。
なぜだろう…慣れてないからかな?

100mも離れると、もう私の視力では見えません。。(目が悪すぎ??)

もちろんですが、目視ができる、というのは安全な飛行につながってきますよね。

視力が良い人は200mくらい先のドローンが確認できるようです!
ドローンパイロットになる方は、目のケアも大切かもしれませんね

先日書いた、この記事
親指だけで操作できるドローン☆

詳細情報を入手しました!

親指だけでどうやって操作するんだろう…とは気になっていましたが
操作は、
・筒状のもの
・リング
に分けて行うんですね。
筒の部分を地面と垂直にして、親指を前後左右に動かすことでドローンを操縦できます!

上昇と下降は、親指を離してゆく動きに対応☆

書いていて思ったのですが、手のひらで操作できるようになると良いんじゃないでしょうか?(^ω^)
日々いろんな技術が発表されるドローンの世界、これからも画期的な操縦法が出て来るに違いない!要チェックですよー!

 

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